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『ザ・バットマン』アルフレッド役俳優、続編の物語に言及 ー 「とても興奮した」

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DCコミックスの映画『ザ・バットマン』は現在続編に向けた制作が進められているが、昨年末には公開が1年延期され、2027年10月に公開予定となっている。

本作の脚本は現在も執筆作業が続いているとされているが、執事のアルフレッド役を演じるアンディ・サーキスは、海外メディアとのインタビューで『ザ・バットマン PARTⅡ』のストーリーを聞いたことを明らかにした。

”この作品に対する大きな期待があることは分かっています。みなさんと同じように私も楽しみにしています。実は最近、マット・リーヴスと話をしました。彼は『ザ・バットマン PARTⅡ』のストーリーを語ってくれましたが、とても興奮しましたよ

具体的な内容には触れていないものの、続編の物語に対する自信を示すコメントとなっている。

しかし、現時点では脚本の執筆が続いており、公開延期の理由にも執筆の遅れが関係しているとされている。そのため、続編の詳細についてはまだ確定していない部分も多い。

ヴィランについては、ハッシュやクレイフェイスの名前が挙がっているが、少なくともジョーカーはメインの敵にはならないとされている。前作のメインヴィランであるリドラーや、単独ドラマが配信されたペンギンも再登場すると言われている。

ノワール調のバットマンの世界観がさらに広がることが期待される『ザ・バットマン PARTⅡ』は、2027年10月に全米公開予定だ。

ゆとぴ

「Ginema-nuts」「トイハコ」管理人のゆとぴです。アメコミや特撮を中心に、洋画、ドラマ、フィギュアの最新情報やレビューを日々発信しています。人生のほとんどがヒーローだらけの人間です。その熱量を発信しています。

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