『オールスター・スーパーマン』コミック作家、映画版の問題点を指摘 ー 「あれは気に入らなかった」
DCUの第1作として公開された映画『スーパーマン』は、コミックの要素を強く意識した作風でも話題になった。中でも『オールスター・スーパーマン』を手がけたグラント・モリソン氏は、本作が「スーパーマンらしさ」に近づいた点を評価しつつ、いくつかの判断には不満もあったと明かしている。 モリソン氏はYouTub
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DCUの第1作として公開された映画『スーパーマン』は、コミックの要素を強く意識した作風でも話題になった。中でも『オールスター・スーパーマン』を手がけたグラント・モリソン氏は、本作が「スーパーマンらしさ」に近づいた点を評価しつつ、いくつかの判断には不満もあったと明かしている。 モリソン氏はYouTub