本サイトのコンテンツには、広告リンクが含まれています。
Disney+ (ディズニープラス)で配信を予定している、『ホークアイ』のスピンオフドラマ『エコー』。
今作はすでに撮影が開始されているとみられ、主演には同じくアラクア・コックスが出演することになっている。
そんな『エコー』についにNetflixドラマから『デアデビル』のチャーリー・コックスが出演するとの情報が入ってきた。
海外メディアからの情報によると、彼のパトロンアカウントを介して、5月下旬から『エコー』の撮影に参加することが明らかにされた。
以前からも今作にデアデビルが登場することはウワサされており、ヴィンセント・ドノフリオ演じるキングピンが『ホークアイ』で復活したことからも、ほぼ確実視されてきた。
『エコー』は実質的な『デアデビル』シーズン4にもなると言われているため、まさにファン待望の復活となる。
チャーリー・コックスは『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』でもマット・マードック役として出演しており、突然窓から投げ込まれたレンガを後手でキャッチするというデアデビルとしての片鱗を披露してくれていた。
コミックでもエコーと関係の深いデアデビルとキングピンなだけに、ドラマでどのような活躍をしてくれるのか期待である。
『エコー』はDisney+ (ディズニープラス)で配信予定だ。

「Ginema-nuts」「トイハコ」の管理人です。アメコミ、特撮が主食の大きなお友達の一人です。
【広告】
【広告】