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長らく待望されてきた『スパイダーマン:ビヨンド・ザ・スパイダーバース』について、ピーター・B・パーカー役のジェイク・ジョンソンが収録を進めていることをインタビューで明かした。
ジョンソンはScreenRantとのインタビューの中で、制作状況についてこう語っている。
また制作の指揮をするフィル・ロード氏&クリス・ミラー氏への信頼も厚く、こうも続けた。
さらに同インタビューでは、実写版ピーター・B・パーカーを演じる可能性についても話題に上がった。
現在Amazonプライム・ビデオではニコラス・ケイジがアニメ版での声優から、実写版スパイダーマン・ノワールを演じるドラマシリーズの公開が控えており、アニメキャラクターの実写への移行が注目されている。しかしジョンソンは実写版B・パーカーを演じることについては明確に断った。
ジョンソンが演じるピーター・B・パーカーは、元妻のメリー・ジェーン・ワトソンと復縁し、超能力を持つ娘メイデイ・パーカーをもうけた状態で前作に登場した。マイルス・モラレスとの出会いが人生を立て直すきっかけになったとも劇中で語られている。
前作『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』のラストでは、スパイダー・グウェンが”バンド”を結成してアース42に取り残されたマイルスを救いに向かう展開で幕を閉じており、本作ではその続きが描かれることになる。
『スパイダーマン:ビヨンド・ザ・スパイダーバース』は2027年6月18日全米公開予定だ。

意見がはっきりしている

「Ginema-nuts」「トイハコ」管理人のゆとぴです。アメコミや特撮を中心に、洋画、ドラマ、フィギュアの最新情報やレビューを日々発信しています。人生のほとんどがヒーローだらけの人間です。その熱量を発信しています。
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