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Netflixで配信されていたマーベルのオリジナルドラマシリーズ『デアデビル』『ジェシカ・ジョーンズ』『ルーク・ケイジ』『アイアンフィスト』『ザ・ディフェンダーズ』『パニッシャー』の5作品は、2022年2月28日をもってNetflixでの配信が終了していた。
一方で一部の国ではDisney+ (ディズニープラス)で3月中旬から改めて配信が行われることが公式から明らかにされており、米国などでも話題となっている(日本ではまだ未定)。
そのことについてマット・マードック/デアデビルを演じたチャーリー・コックスは海外メディアのインタビューのなかで、Disney+ (ディズニープラス)での配信について出演者たちにお祝いコメントを送ったことを明かしてくれた。
『デアデビル』の製作終了が公式に伝えられた当時は出演した俳優ももちろん、シーズン3までお居続けたファンも落胆していた。そして長い間公式からの音沙汰もなかった。
しかし『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』での再登場によって、再び脚光を浴びることとなり、そういった意味からもチャーリー・コックスは「新生」と送ったと思われる。
推測ではDisney+ (ディズニープラス)で新作が作られると言われているが、過激な表現については抑えられてしまうのではないかと危惧するファンもいる。
その点についてもチャーリー・コックス自身の考えを明かしている。
いまのところ『デアデビル』の新しいシリーズについては伝えられていないが、制作予定の『エコー』にてデアデビルや宿敵のキングピンが登場すると言われており、実質的に『デアデビル』シーズン4であるとも言われている。
果たしてDisney+ (ディズニープラス)で正式に配信することとなった『デアデビル』などNetflixのマーベルヒーローたちはどのようにしてMCUシリーズに参戦するのだろうか?今後の情報に注目をしておこう。

「Ginema-nuts」「トイハコ」の管理人です。アメコミ、特撮が主食の大きなお友達の一人です。
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